内面を綺麗に保っている人が一番綺麗

内面を綺麗に保っている人が一番綺麗

綺麗でいるためには、メイクをしたり、綺麗な服を着たり…と外面を整えるのも大事だけれど、
やはり私は、内面を綺麗に保っている人が一番綺麗だと思います。

 

体の中から綺麗になること。難しいけれど、私が実践しているのは、食生活の改善。
昔は油物もたくさんとっていたし、野菜もあまり食べなかったけれど、最近意識しているのは、三角食べ

 

一汁三菜を守って、それを一つずつ平らげるのではなく、少しずつ順番に食べること。
そうすることで、消化もよくなり、腸内環境も整えられるのです。

 

小さな頃から教えられていることですが、基本は大事だと思います。
体の中が綺麗になると、血行もよくなり、肌も綺麗になるのです。

 

そして、二点目は、内面といっても究極の内面ですが、性格を良くすること。

 

性格美人になるために、日頃から人の悪口を言ったり、嫌なことをなるべく考えない様にしています。
とても難しいことですが、どんなに綺麗な人でも、性格が残念だと、結局綺麗ではなくなるので。

 

悪いことを思わない様にする…というのは難しいので、私は、はじめは思っても言わない様にする、から始めました。どうしても輪の中に入ると言いたくなってしまうのですが、グッと我慢

 

そうすると、次第にあまり悪いことを考えなくなりました。
考え方もポジティブになりましたし、心から綺麗に近づいている気がしています。

 

30代 T.C.さんより

結局これに行きつく「ストレスフリー」

何をやってもうまくいかない、そんな時期はあるものですよね、人生。

 

そんな時に撮った写真などを見ると、
本当に老けている、肌のつやがよくない、どことなくむくんでいると、思います。

 

実際に(客観的に)見れるとなると、
その時の生活もそうですが、何よりストレスが美容に大きく影響している、と思わされます。
ちなみに、私は特別に飲んでいるサプリはありません。

 

食事には気を付けていますが、厳格には設定せず、無理のない範囲で節制しています。
これも、過去の自分の行動から学んだことで、「ストレス」をどれだけ減らせるかを考えた結果でもあります。

 

そんなに、ストレス、ストレス、と、ストレスがなんだというのか!と言う人、いますでしょうか。
心の持ちようだと言いますでしょうか?

 

確かに、ストレスは心の持ちようでも変わってきます。
私も、以前はネガティブまっしぐらだったのですが、最近は考え方も少しは柔らかくなったと思います。

 

それによって、ストレスが減り、よって以前より若くなったと(一部の知人に)言われます。

 

なので、心の持ちようだったり、生活様式だったり、色々ありますが、一言で言えば「ストレスの大小」で見た目(美容)も大きく変わる、と言いたいのです。

 

皆さんも、お金を書けない美容法「ストレスフリー」始めませんか?

 

20代 C.M.さんより

今からできる美容方法

年を重ねると、それなりに見た目に年齢が出てくることは
仕方のないことだと思っています。
ですが、仕事で通勤中に地下鉄の車内の
窓ガラスに映った自分の顔を見て、
「すごい老けた顔をしてる!これじゃダメだ!」
とショックを受けたことがありました。
そのことがきっかけで、自分が普段どのような表情をしていて、
他の人からどのように見られているのかを、
気にするようになりました。

 

地下鉄の窓ガラスに映った顔は、写真を撮るときや鏡を見るときと違って、
完璧に油断しています。
その完璧に油断している顔が、普段私がしている素の顔で、
他の人から見られている私の顔なのです。

 

また、通勤時にすれ違う私と同年代くらいのOLさんを見た時に、
「あんな風に、人生がつまらなそうな顔になりたくないな」
と思うことがあります(失礼ですみません・・・)。
それからは、自分はつまらないような顔をしないように
外出時は常に誰かに見られているという気持ちでいるようにしています。
表情は、毎日の積み重ねで変わっていくと思っていますので、
私にとっては一番簡単にできて一番効果のある美容法だと思います。

 

「やさしい表情になりたい」と思っていましたが、
ささやかな日常生活を楽しみ、イライラしないで優しい気持ちでいると、
表情にもそれが板についてくると思います。
もともと、釣り目でキツイ顔立ちでしたが、
心なしか、2年前からたれ目気味の優しい表情になったように思います。
友人からも言われたことがあるので、私に合った美容法なのでしょう。

 

30代 N.N.